日本IMS協会主催、IMS Japan Conference 2022がオンラインにて開催され、当社インフォザインも講演を行いました
2022年8月25日から27日の3日間にわたり、日本IMS協会が主催するIMS Japan Conference 2022がオンラインにて開催されました。その中で、インフォザイン 永井 正一...
2022年8月25日から27日の3日間にわたり、日本IMS協会が主催するIMS Japan Conference 2022がオンラインにて開催されました。その中で、インフォザイン 永井 正一...
一般社団法人日本IMS協会が主催するIMS Japan Conference 2022のプレセミナーが2022年8月19日に開催され、OAT 社CEO、マーク オズワルド氏に続き、株式会社インフォザイン 永井 正一 が「日本におけるオンラインテストシステムの事例と展望」について講演しました。
株式会社インフォザインと株式会社デジタル・アド・サービスは合同で、2022年8月16日、沖縄県の竹富島の子どもを対象に、オンラインで会社見学をするイベント「遊んで学ぶ EdTechとデザイン」を開催しました。
大学入試センターが2022年6月に公表した『個別大学の入学者選抜におけるCBTの活用事例集』の中で、九州工業大学と函館大学のTAOが採用された入学者選抜の事例が取り上げられました。
大学入試センターは「情報Ⅰ」で学ぶプログラミングやデ ータの活用についての問題をTAO などで出題するための3種類のモジュールを開発し、開発されたPCIモジュールをオープンソースとして公開しました。
効率的なアイテムバンク・システムにより、テスト開発プロセスを合理化し、アセスメント・コンテンツの作成と管理をよりシンプルにかつ迅速に行うことができます。
複雑化している今日の教育現場において、従来は大部分を紙ベースでおこなわれていたアセスメントシステムもデジタルに移行されつつあります。児童生徒・教員・管理者の相互にとってより良い教育環境を構築していくことができるよう、初めてアセスメントソフトウェアを採用する際に気をつけるべき3点をご紹介します。
リモートラーニングはリモートテストを意味し、多くの教育機関にとってこのデジタル化は未知の領域を意味します。
オープンソースCBT(Computer Based Testing)製品のリーディングプロバイダ ,ルクセンブルクのOpen Assessment Technologies S.A.(OAT社) は,SURF財団が目指す「オランダ高等教育機関における次世代デジタル学習環境(Next...
企業などの組織が,学習と学習者の分析というものに価値を見出し、xAPIを利用して学習者の学習履歴データを収集するようになると、それに伴い,そのデータを収集するためのデータベースであるLRS(ラーニングレコードストア)への関心も高まることは避けられません。