オープンなデジタルエコシステムが
変える教育の未来
ICT化が急速に進む学びの環境。
我々はオープンソースとオープンスタンダードを活用し、教育の未来を創ります。
オープンバッジファクトリー
オープンバッジファクトリーは、オープンバッジの作成、発行、管理のために設計された包括的でユーザーフレンドリーなプラットフォームです。
教育機関、企業、団体、非営利団体など、デジタルバッジを活用してスキルや実績、コンピテンシーを認定・認証を行う様々なタイプの組織に適しています。

早稲田実業学校中等部・高等部がWaygroundで数学の授業を活性化
早稲田実業学校中等部・高等部の数学科・鈴木先生は、2022年からWayground(旧Quizizz)を数学の単元復習に活用。本記事では導入経緯、他ツールとの比較、AI作題機能の活用、現場から見えた改善要望まで、教員の視点からのWaygroundをお伝えします…
探究におけるデジタルバッジ活用をテーマに登壇しました
2026年6月、「New Education Expo 2026(NEE 2026)」東京会場・大阪会場の2会場にて、共通テーマ「探究におけるデジタルバッジ活用 〜学校教育、社会教育を通じ〜」のパネルセッションに弊社も登壇させていただきました...
CBTプラットフォーム「TAO」の次世代版が発表されました
「TAO」次世代版はモジュール型への刷新による大規模運用への対応、アクセシビリティの拡充、そして国際技術標準に基づいた持続的な進化を実現しました。 教育現場の多様化に応えることで…
IMS Japan Conference 2022 プレセミナー開催のお知らせ
TAOの開発元であるOpen Assessment Technologies (OAT) CEO、Marc Oswald 氏をお招きしたオンラインセミナーが開催されます。当社インフォザインも日本におけるオンラインテストシステムの今後の展望についてお話しさせていただきます。ぜひご参加ください。
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日時:2022年8月18日(木)15:00 – 16:30
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場所:オンライン(Zoom)
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参加費:無料
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主催:一般社団法人日本IMS協会
Dockerを使用したTAO Coreのインストール
TAO Coreのダウンロード・インストールが簡単になり、これまでよりも圧倒的な速さでアセスメントの作成と提供を始めることができるようになりました。Dockerを活用するこの方法は、MacまたはWindowsで準備から実行するまでに数分しかかかりません。
紙と鉛筆によるテストからデジタルテストプラットフォームに移行する際に考慮すべき4つのポイント
リモートラーニングはリモートテストを意味し、多くの教育機関にとってこのデジタル化は未知の領域を意味します。

