オープンなデジタルエコシステムが
変える教育の未来
ICT化が急速に進む学びの環境。
我々はオープンソースとオープンスタンダードを活用し、教育の未来を創ります。
オープンバッジファクトリー
オープンバッジファクトリーは、オープンバッジの作成、発行、管理のために設計された包括的でユーザーフレンドリーなプラットフォームです。
教育機関、企業、団体、非営利団体など、デジタルバッジを活用してスキルや実績、コンピテンシーを認定・認証を行う様々なタイプの組織に適しています。

愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループがオープンバッジファクトリーを導入
愛媛大学教育学部の富田英司教授が主導する「愛媛大学マイクロクレデンシャル研究グループ」は2026年2月にオープンバッジファクトリーを導入し…
気仙沼まち大学運営協議会・アクティブコミュニティ塾での実践
2026年3月、宮城県気仙沼市の「アクティブコミュニティ塾」がオープンバッジファクトリーを活用し、地域講座での学びをデジタル証明書で客観的に証明する取り組みを...
CBTプラットフォーム「TAO」の次世代版が発表されました
「TAO」次世代版はモジュール型への刷新による大規模運用への対応、アクセシビリティの拡充、そして国際技術標準に基づいた持続的な進化を実現しました。 教育現場の多様化に応えることで…
IMS Japan Conference 2022 プレセミナー開催のお知らせ
TAOの開発元であるOpen Assessment Technologies (OAT) CEO、Marc Oswald 氏をお招きしたオンラインセミナーが開催されます。当社インフォザインも日本におけるオンラインテストシステムの今後の展望についてお話しさせていただきます。ぜひご参加ください。
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日時:2022年8月18日(木)15:00 – 16:30
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場所:オンライン(Zoom)
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参加費:無料
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主催:一般社団法人日本IMS協会
Dockerを使用したTAO Coreのインストール
TAO Coreのダウンロード・インストールが簡単になり、これまでよりも圧倒的な速さでアセスメントの作成と提供を始めることができるようになりました。Dockerを活用するこの方法は、MacまたはWindowsで準備から実行するまでに数分しかかかりません。
紙と鉛筆によるテストからデジタルテストプラットフォームに移行する際に考慮すべき4つのポイント
リモートラーニングはリモートテストを意味し、多くの教育機関にとってこのデジタル化は未知の領域を意味します。

